デジタル化応援隊のほか、事業再構築補助金など2021年も使える制度が続きます

コロナ禍で社会的にお金の問題に向き合うことが増え、

小規模でも、個人でも、

使える公的な資金制度があることを知っているのといないのとでは

この先の目標への気持ちも全く変わってくるのではないでしょうか?

 

◎デジタル化応援隊

昨年9月にスタートして1月で登録が終わり、

2月末実施報告というスケジュールで進んでおりますが、

中小企業のデジタル化を推進するために、今後も拡充されると言われています。

 

◎事業再構築補助金

個人事業、中小企業、中堅企業の方向けに

事業展開でチャレンジする経営者を支援する

「事業再構築補助金」

 

先日、15種類の活用イメージも公表され、

・飲食店のテイクアウト対応

・衣服店のネット販売やサブスク事業

・ヨガ教室のオンライン化

・伝統工芸金のECサイト

などなど、幅広いことがわかります。

 

「事業再構築補助金」の詳細はこれからで、3月より公募開始の見込みです。

 

弊協会では、

認定経営革新等支援機関・中小企業診断士とも提携しておりますので、

お気軽にご相談くださいませ。

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