文化庁補助金AFF2活用セミナー

コロナ禍こそ、私たちの心の支えとして大切!
日本の文化芸術活動を絶やさないために補助金のサポートで応援しています!

文化庁ARTS for the future2が2022年スタート

歌や演奏などの音楽、ダンスや芸能などのパフォーマンス、映画や展示会、書道・茶道など、私たちの心に欠かせない文化芸術活動。
特にコロナ禍で、イベント主催者は本当に苦労されていますが、
これらの運営にかかわる資金(開催やコロナによるキャンセル)を文化庁が補助してくれるAFF(ARTS for the future)の第2弾が2022年もスタートします。

イベント主催者さんのお悩み

アーティスト活動をしているプロの方、イベント主催者さんにとって、お金をどれだけ集められるかは大きな悩み・関心事ですよね。補助金制度もご存じの方はいらっしゃいますが、こんな声をよくお聞きします。

応募したいけれど、本業と並行してできるか、不安・・・

過去にトライしたけど、書類がほんとに面倒で挫折しちゃった!

昨年申請したけれど、不採択だった・・・

そもそも、申請できるのかよくわからない・・・

採択やスムーズな着金にはコツがあります!

応募して採択され、その後の実績報告書を不備なく出して、スムーズに着金されるには、
事務局が用意した40ページ以上ある公募要領や20ページ以上交付要綱を読みこなし、各種要件や申請様式フォーマットに合わせて準備しなければなりません。
とになく、文化庁の趣旨や考え方に則って、不備が出ないように期日までに書類を準備することが何より大事で、スムーズな着金への近道です。

それらを本業のイベントやアート活動と並行してやるのは本当に大変ですよね。

ぜにわらい協会がコツを押さえて一緒にサポートします

弊協会は、採択までのサポートで終わりではなく、その後の進捗に合わせた、実績報告などまで伴走しながら、スムーズな着金までお手伝いしております。

【2020年2021年実績】としても、
AFF1および文化庁の文化芸術活動支援事業で、申請サポートから着金までフォローし、
皆さん無事に100%満額達成しました!(6件)

そのほか、弊協会では、事業再構築補助金や小規模事業者持続化補助金も90%以上採択されているので、様々なご相談にも対応できます。

AFF2のポイントをオンラインで解説します

文化庁の補助金の予算は、2022年も予算を消化したら締め切られてしまいますので、
少しでも早い方がいいと思い、
昨年のAFF1で実績を残したコンサルタント(弊協会理事:丸山哲也)より
オンラインZoomでコツとポイントをご紹介させていただくことにしました。
(所要時間:60分)
(無料)

実は、弊協会の理事やスタッフは、芸術やパフォーマンスが大好きな人間ばかりです。

ですので、日頃の運営のご相談など含め
皆さんの素朴な疑問など、なんでもお気軽に寄せくださいませ。

講師の丸山です